絵とかにちょこっと追加しました。 イラストにはちょっと不運な悪魔の縦長漫画を追加。 ちょっとアレな感じなので注意をちゃんと読んでくださいね。 ワンドロにはヒゲワンドロのまとめを追加。 二人いる絵を中心にまとめました。 悪魔の漫画気に入っているのでサイトにあげようとは思っていたのですがすっかり忘れて今日に至ります。 描いた日付が驚き桃の木さんしょのき二年前。 ひえー
歯を抜いて間もなく一週間です。 こんばんは。 歯を抜いたっつっても親知らずだし、まっすぐ生えてた良い子なのでよく聞く大変さとは雲泥の差だと思います。 ただ歯の根の形がよく絵図で見るまっすぐ四叉にわかれているものじゃなく、大の字に分かれていまして、しかもその根の太いこと太いこと。 先生が執拗に「大丈夫? 痛くない?」と確認してきて心配性だなーと思っていたのですが、抜けた歯を見たら心配するな……と納得してしまうぐらい立派な歯でした。 お疲れ様、左上の親知らず。
※歯を抜く話とそれに伴う私の口内事情を書くので気持ち悪くなりそうな人は避けてください。 ※あとこれだけは言っておきたいのですが、誕生日の前日に歯を抜くのはおすすめしません。 ※ケーキは意地で食いました。
さて、忘れないうちに歯を抜いた時の話をします。 まずなぜ歯医者に行ったかといえば、毎日頬を噛んでいたからなのです。 正確には噛んでいるような気がしたからです。 なにせ日に一度は食事中に血の味がして頬が痛む。 それとともに明らかに何か怪しい欠片が口内にある。 おかしいなーと思いつつ歯医者が嫌いな私は行くのをためらっていたのですが、熱のこともあって渋々歯医者へ行くことに。 奥歯があたっている旨を伝えて見てもらうと、なかなか大物の虫歯になっていて、かみ合わせに影響のない親知らずだし抜くのが賢明だと言われました。 抜いたあとにまじまじと己の虫歯を見たのですが、大きな穴が鋭利なスプーンのようになっていて、こりゃほっぺえぐれんなって思いました。 予約できる日が誕生日前日か当日かの二択しかなかったので前日に。 いやもっと先延ばしにすれば良かったのかもしれないんですけど、毎日ブラッディディナー(厨ニ)は流石に勘弁だったので……。
さて、いよいよ歯を抜く日。 微熱がある旨を伝えると小さい頃からお世話になっている先生が「どうするー?」って言ってきたけどブラッ(略)は嫌だったので抜いてもらうことに。 余談ですが、その日先生は私の歯で抜くのが四本目だったそうで「今日多いんだよねー」って笑ってたけどまじで多くない?? 椅子に座り待っている私の隣にごとごと用意されていく器具と麻酔。 あの漫画で見たことのある歯を抜く道具。 あのペンチみたいなやつ。 あれとでけー注射器(麻酔)が置いてあってショッカー基地に攫われた気分。 表面麻酔が効いた頃戻ってきた先生が麻酔を指していざあのペンチみたいなやつで歯を抜きはじめる。 ペンチのような器具を口に入れて、奥歯をぐりぐりやって引っこ抜く。 非常に原始的な方法でびっくりした。 まず奥歯を器具でつかみ、強く右に、次に左に引っ張って穴を広げる。 当然のことだが、顔の骨は隣り合っているので、歯を鼻の方へ引くと鼻の辺りの骨が圧迫される。 痛いですかって聴いたら、最初の麻酔ぐらいだよって言われたとおり痛くなく、鼻の方の骨がきしむような感覚くらいしか違和感はなかった。 しかし心配そうな様子の先生。 私の表情が暗かったのかもしれないが、初めて歯を引っこ抜くので仕方がない。 あとちっちゃいころから私の面倒を見てきたから、まだ私のことを小学生だと思っている可能性がある。 「痛くない? 大丈夫?」とやけに聞く先生(面倒で途中答えないでいると心配そうに余計に聴いてくるのでちょくちょく答ていた)。 抜けた歯を見るまでは心配性の先生だなとしか思っていなかった。 抜けた直後は当然だが大量に血が流れ出していたので、大量のガーゼを噛み締めて止血。 麻酔がなかったら死んでたかもしれないと思うほど血が出ていた。 先生がうまかったのか血の味はしなかった。 日常的に味わいすぎて感覚が麻痺していたのかもしれないが。 止血の間、作業台の上に放置されていた自分の歯を眺めていた。 自分の血や肉片のついた歯をまじまじと見る経験は正直もうしたくない。 せめて虫歯ではない歯が良い。 虫歯えっっっっっぐい。 歯医者さんすげえよあの歯を見て普通の顔してんだもん。 「上の歯を抜いてもそう腫れないんだけど、立派な歯だったから腫れると思うからなにかあったらすぐきてねー」と先生に言われたとおり腫れた。 痛み止めで痛みは収まれど腫れてるから口は開かない。 その日はのりのようなお粥をたべた(好物)。 翌日、先に書いたとおりケーキは意地で食べたけど美味しかった。
歯を抜いてから間もなく一週間でだいぶ痛みも落ち着きました。 違和感は何となく残っていますが。 そういえば歯を抜いたら頭痛も起きるんですかね……? 歯の痛みがそこまでじゃないなーと痛み止めを飲むのを怠ったら、頭がかち割れんばかりに痛くなって困惑したんですよね。 思い当たる原因多すぎるんで歯じゃないかもしれませんが。 あと痛み止めは歯専用だと思ってひたすら我慢してたんですけど、頭痛にも効きますよね普通に考えて。 頭のネジも引っこ抜かれたんか。
とりあえず今回の一番の学びは、誕生日の前日に歯を抜いてはいけないということ。 あと歯医者はこまめに行こう。
絵とかのページを大改装(というほどでもないかもしれない)しました。 こんばんは。 この一週間ぐらいちまちまちまちまやってたのでようやく実装できて嬉しいです。 まあ数ヶ月勉強してたことは何も活かせてないんですけどね! すっかり忘れてたんでね!!
さて、まずはこちらの画像をご覧ください。
新・イラストページです。
今回の改装で主に変更した点は、
・サムネイル表示
・並び順を新しい順に
・イラストと落書きのページを統合
・ワンドロのページを新設
です。
まず、ご覧の通りサムネイル表示式にしてみました。 タイトルだけでどんな絵かなとワクワクする時間がなくなってしまいますが、わかりやすさを優先しました。 次に、ページの一番上に新しい作品が表示されるようになりました。 下に行くほど古い作品となります。 (トップ絵はストーリー的に上から下へ追っていってほしいので、トップ絵のみ以前と同じく下に新しいイラストがあります) そして、画像を見ていただくとわかると思うのですが、イラストと落書きのページを統合しました。 私ちゃんと描いた絵も落書きもそう大差ないのでは……? と思ったので……。 (いや本人的にはちゃんと違うんですけど……) イラストの場合はタイトルをちゃんとつけますが、落書きの場合は"落書き+ナンバリング"のままですのでそれで判断していただければと思います。 そして、新たに"ワンドロ"ページを作りました。 ワンドロとは、"1 hour drawing"の略で、ようは一時間でお題に沿ったイラストを描くということです。 それで描いたやつを溜まったら追加していこうと思います。
以前とリンクの文字色が変わりましたので、作品を閲覧される際はご注意ください。 作品ページトップの注意書きも変更しましたので、一読されることをおすすめします。 注意が必要そうな作品(流血、百合など)の中でもソフトなものだったり、落書きのように複数枚まとめてあるページの中で比較的普通なものをチョイスしてサムネイル表示されるようになっています。 全くサムネイルが表示されていないものは、そういう採用方法でもサムネイル採用できなかった作品ということなので特にご注意ください。 地雷は自衛してね!
ワンドロページを追加したので、気に入ってるワンドロ作品をいくつかまとめておきました。 トップ絵も遠からず変えたいです(最近の口癖)
だからって何かするわけじゃないんですけど。 こんばんは。 温泉です(温水から進化した)。 トップページの日記のリンクが先月のままになっていたので修正しました。 折角月初めに更新したというのに凡ミスぐぬぬ。。。 早く動的サイトにしたい……。 勉強……。
今日のおまけは別の目的に描いてボツにした下書きがアルデラーノとエルダっぽかったので描いた落書きです。
かわいいですね!
アルエルはいつ描いても幸せ。
あ! 梅雨入りしましたね! 梅雨ですよ!! 私の好きな季節!!! 四季をテーマにした合同誌を作ったとき 「夏ってことは梅雨か……」 って素で思ったくらいに梅雨が好きです。 雨具も好き。 ……水着も好きだょ(小声)
6月になっちゃいましたね。 こんばんは。 更新したの二日ばかり前なんですけど、日記書くの面倒だったので間が空きました。 すみません……。
さて、まずは更新内容から。 トップページにある通り、かなり長い間拍手ページに貼ってあったイラストたちを"絵とか"の"イラスト"ページに引っ越しました。 一枚目のイレーネと彼女が若干落書きページっぽいかなあと悩みましたが、まとめてあったほうがわかりやすいので一緒に貼ってあります。 現在の拍手絵は過去に描いたお気に入りの畑中の落書き特集です。 一応つなぎの予定です。 拍手絵なにか描きます。 遠からず。 描きます……。
ところであの、前回の拍手絵なんですけど、今更ながらちょっと性癖博覧会すぎません……??? 自分で自分にびっくりしたんですけど……。 あんなんR-18じゃん……(怯え) びっくりだわ……。 でもわかる……わかるよ……。 わかるよ……。